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 材料的には、昨日発表されたリッチモンド連銀指数や消費者信頼感指数、S&Pケースシラー住宅価格と米経済指標が総じて悪化しており、それがドルの弱材料に。しかし、一方で本日のNYタイムに発表されるFOMCの結果、具体的に言えばFOMC声明における米当局の今後の金融スタンスを見極めたいとの向きも多く、それがドル売りに歯止めを掛けている面も否めない。思惑の交錯する東京タイムは、基本的にレンジ内での一進一退が続きそうだ。
 一方、それとは別に引き続き原油価格の値動きには要注意。また、6月中間期末を控えたヘッジファンドなどによるリパトリといった需給要因にも注意が必要だろう。

 蚊帳の外とまでは言わないが、ドル/円相場は現在マーケットの「主役」となっていない。それもあり、テクニカルには107.00-108.50円といった非常に狭いボックス相場をいまだに脱却出来ていない状況だ。居心地の良い107円台を中心とした揉み合い相場がいましばらく続く可能性を否定出来ないように思っている。

情報提供;FXニュースレター

 

昨日は夕方に全てを決済。ひさびさのポジションなしでケータイをチラ見することもなくのんびりした夜になりました。今日も基本揉み合いが続くと思います。FOMCを通過するまでは大きなポジションは取れないですね。いろいろ適当にクロス円を買うワタクシですがw、今日は1、2通貨程度に絞って持ち越しはナシの方向でいます。

今日朝いろいろ見て、基調は上向きなんだな〜と思いました。したがってまだしばらくロングが有利かと。キレイな上昇トレンドが続いてますしね。ただここ最近1度もナイアガラが無いので、1度きたらどうなるかな。


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【取引】

朝から懲りずにNZドル円をロング。朝からオセアニアが強めだったので、今日こそは82円復帰を願って。

夜までに動きがなければ放出。持ち越しをするならストップを付けます。


資産は18.5倍値といったところです。