|  - ω - |  今日はバイトがおりませんので、少々朝からしんどいです。。

本日も経済指標やイベントが多いですので、突発的な動きには注意したいですが、バーナンキ議長の発言やアメリカの指標も多めですので、基本的には夜まで狭い値幅になりそうな気がします。

 

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今日の予定

07:45 NZ第2四半期消費者物価指数(前年比) 〔+3.8%〕 (+3.4%)
08:01 英6月RICS住宅価格 〔▲94.0%〕 (▲92.9%)
10:30 豪準備銀行(RBA)金融政策決定理事会議事録、公表(7月1日開催分)
15:00 日銀金融経済月報(基本的見解、7月)
15:30 白川日銀総裁、記者会見
17:30 英6月消費者物価指数(前年比) 〔+3.6%〕 (+3.3%)
17:30 英6月小売物価指数(前年比) 〔+4.3%〕 (+4.3%)
18:00 独7月ZEW景気期待指数 〔▲55.0〕 (▲52.4)
18:00 独7月ZEW景気現況指数 〔+32.9〕 (+37.6)
18:00 ユーロ圏7月ZEW景気期待指数 〔▲56.0〕 (▲52.7)
21:30 米6月生産者物価指数 〔+1.3%〕 (+1.4%)
21:30 米6月生産者物価指数・コア 〔+0.3%〕 (+0.2%)
21:30 米6月小売売上高 〔+0.4%〕 (+1.0%)
21:30 米6月小売売上高(除自動車) 〔+1.0%〕 (+1.2%)
21:30 米7月NY連銀製造業景況指数 〔▲7.2〕 (▲8.68)
22:00 カナダ銀行(BOC)政策金利発表 〔3.00%で据え置き〕 (3.00%で据え置き)
23:00 米7月IBD/TIPP景気楽観度指数 〔36.8〕 (37.4)
23:00 米5月企業在庫 〔+0.5%〕 (+0.5%)
23:00 バーナンキFRB議長、上院銀行住宅都市委員会で証言
翌4:30 イエレン米SF連銀総裁、「地域の安定化−物件差し押さえの悪影響への対処」について講演

 

現在日経平均も大幅安?てことで少々円高方向にいっている感じです。チャート的にはクロス円の全てが押し目と見れますが、やっぱり下がっているときに買い向かうのは勇気のいることです。

chart GBPJPY

ポンド円は6月の末からずっと211円台の動き。ここまで動きが少ないのもポンド円ではめずらしいのでは?

どちらかに振れれば大きい動きになりそうで、注目度は高いんじゃないでしょうかー

【取引】

昨日寝る前にオージー円を全て、カナダ円を少し決済。

その後ユーロ円の買い増し、ユーロドルを新規ロングしたもののユーロは調整気味。。。

はりきって買いすぎ・・・。

ポジ

ユーロ円、カナダ円、ユーロドル ロング。

オージー円はまだ狙っていきたいところですが、あまり大きくは狙えない雰囲気です。

資産もヨコヨコです。