|; - -| 朝からJAVAがおかしい。。

連日の寝不足続きでかなりまいり気味です。明日も休みだけど免許の更新に行ったり役所に行ったりでとてもたくさん寝れそうにない。おまけに本格的に暖かくなってお仕事も本番を迎えて、さらに子育てもプラスされてちょっと追い込まれ加減。。

 

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株高期待、米金利上昇などが円安支援=信用不安には警戒残る

12日東京外為市場では早朝からドル/円、クロス円で円安地合いが継続。
前日は金融危機への対処のために米英欧加とスイスの各中銀が資金供給を拡大し、同時にFRBが国債貸し出しの流動性供給策を発表したことから信用不安が後退。米国株の記録的な反発に連れて、リスク回避の円高の反動修正的な円の売り戻しが加速した。

12日も日本株やアジア株の上昇が期待されており、ドル/円、クロス円での円安の流れを支援すると見られている。
同時に前日の米国市場では、これまで「質への逃避(安全資産シフト)」で買われてきた米国の短期、中期、長期の債券価格が揃って急落(米金利は上昇)。同時にFRBの大幅な利下げ観測も後退しており、米金利の上昇が期間限定の形でドル高・円安のサポート要因となってくる。

さらに12日は水曜日にあたる。国内個人などの短期筋から、週末分の金利差収入(スワップポイント)の確保を狙った高金利通貨の仕込み買いが入りやすい。短期回転売買ベースでのものを含めて、クロス円を中心とした外貨の仕込み買いが注視されている。

もっとも米国の金融不安やリセッションに対する懸念は継続。前日からの円急落により、足元の投機的なポジションがやや円売り(円ショート)に傾いている部分もあり、ちょっとした信用不安の材料で一気に円全面高に振れるリスクも厳然と残されている。
その他、東京市場では3月決算を控えて、国内輸出企業などからのドルなど外貨の戻り売りも根強い。(Marketwin24)


ユーロ円の日足+一目均衡表+MACD ユーロドルの日足+一目均衡表+MACD

ユーロ円とユーロドルのチャートです。ユーロ円は昨日↓に抜けていったのですが、すぐさま強い陽線でもどしていきました。よって前日の抜けはなかったことに。しばらくは支持線の集まる157.80〜90あたりで下落がとどまってほしいもんです。

ユーロドルは昨日夕方爆騰。結局はドルが強くなって上ヒゲを出してしまったんですが、チャートは死んでないといったところ。現在5日線を割っていますが、今日また上にヒョコっと飛び出す可能性も秘めております。今日も下落となると雲転換線を割り、少し下落方向へスタンスが傾いていってしまうかも。

 

|  ^ ω ^ |  昨日は大幅増

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