FX?CFD?シストレ?証拠金トレードLIFE

証拠金取引(FX、CFD、日経先物mini等)小額で始められる投資を実践するブログのつもりです^^

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3月まとめ&現状&株とFXの比較その2

|  - ω - |  寒いと静かな朝でいいわぁ〜。もう4月なんて、はやいね〜。とにかく3月はいろいろなことがありすぎてあっという間に終わってしまった。育児にも追われたし、仕事にも追われたし、34歳にもなったしw

トレードはパートさんが退職してからはほとんどチラ見状態。でもまったくパフォーマンスが変わっていない。むしろ調子がいいくらいだw分析をあまりする時間がないから、トレンドに沿ったトレード以外はできない。この素直な感じがいいみたい。

現在の相場は目立った動きがなく、新規ポジはとり難い状態。無理に取ることなしですね。

ユーロドルの日足+移動平均線+RSI USD/JPYの日足+移動平均線+RSI
ユーロドルとドル円。対照的になってますね。先月はというか、いつもというか、ユーロドルはきっちりと上昇トレンドに乗っており、イジりやすいんです。だからよくトレードします。クロス円に関しても長期は上昇トレンドのようですが、目先は下落トレンド、ドル円もごらんのように下ですので、戻りは売りが前提。単純にこれでいいみたいです。

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よくFXは怖いって聞きます。あっという間に破産したとか半分になったとかwボクも先月32万までLIONの方は伸びて、3万まで落下しましたw。レバレッジを100倍とか200倍とかでやってたらこうなるのはあたりまえです。100万や200万円の取引を、5000円とか1万円のお金でやってるんだからw。株でも200倍とかでやってたらこうなります。もっとひどいかもしれません。仮に1倍でやってたとしたら、動きの激しいポンド円でも、1日多くて数円の動き。5、6万の変動しかないんです。約200円の1万通貨ですので、200万の株をイジってるのと変わらないようなもんです。200万する株の動きなんてこんなもんじゃない。新興だったら20万動いたって不思議じゃないでしょ?ミクシィの取引を証拠金1万円でやったらどうなる?って思えばわかりやすいかなw東証1部の株だって任天堂とかもっと動く。怖いと思うなら信用と同じ3倍あたりでやればいいやねwだから怖いんじゃなくてレバかけすぎってことがいいたいだけですw。

ボクはハイレバでやるけどねw

先月の資金の動きをざっとまとめると&取引

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FXと株取引

|  - ω - |  ロス疑惑はついに解明されるのでしょうか?


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ウチの秀才バイト君が無事卒論を書き終わり、戻ってきてくれたので日曜は比較的ラクになりました。大学院に進んで研究を続けるようです。ちなみに去年は創立以来の飛び級で大学院試験を受けるなど(落ちたけどね)、次元の違うところにいる男です。

 

米国株式市場は反発、アムバック救済報道で引け前に買い


なんだこりゃw

 [ニューヨーク 22日 ロイター] 米国株式市場は反発。相場は終日ほぼ軟調に推移していたが、引け前に、米金融保証のアムバック・フィナンシャル・グループ(ABK.N: 株価, 企業情報, レポート)に対する救済策が25日か26日に発表される可能性があると報じられ、上昇した。

 ウェドブッシュ・モーガンのマイケル・ジェームズ氏は、アムバック報道が金融株の大幅な買い戻しを誘ったのは確かだが「救済計画が事実かどうかは誰にも分からない。市場はとても薄商いで、いとも簡単に上振れに転じた」と話した。

 アムバックは16%高と急騰。同業のMBIA(MBI.N: 株価, 企業情報, レポート)は2.4%高。
(ロイターより抜粋)


| - ω - |  薄商いからのぶれのようで、まだどうなるか全然わかりませんね。


と、いうことで各クロス円も株価と共に上昇していったわけですが・・・
USD/JPY (1 Min)

金曜の夜は寝る前まで見ていました。こりゃ〜さすがにヤバイかもしれないと思い、ポンド円、カナダ円、オージー円などに1部ストップ(逆指値)を入れて寝ました。

ええ、そりゃもう朝はドキドキでケータイを手にしましたよ。起きたら げ! てことは今まで何度もありますから〜w

幸い反発したおかげで、どれもストップには引っかからず、キープの状態です。ただカナダ円は指標が悪かったようで、しかもデイトレ目的で買ったのに持ち続けるという悪いことをしてしまったので、早めの決済をするつもりで。

 

ここまでのFX取引と株の違い感想↓

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年初来高値更新、3ケタ台回復も視野に=豪ドル/円

| - ω - |  日経つおい?

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 昨日も実体部のしっかりした陽線引け。1月10日に示現した前回高値を更新すると同時に1月2日高値の98.62円を更新し、年初来高値を付ける局面も見られた。なお、豪ドル/円は本日早朝に伝えられたエディ豪中銀総裁補佐による「主要な課題は強い需要、インフレ圧力」や「インフレ率は今年4%近くまで上昇する可能性」といった発言を受けて利上げ期待が強まると続伸、99円台へと乗せてきている。

 テクニカルには、先週末に抵抗だった一目均衡表の雲の下限を上抜けると、その後も豪ドルは続伸となった。また昨日は移動平均の中期線である90日線(98.25〜30円)も上抜けてきた。一方で、雲の上限は現在100.40円台とやや遠いものの、リスクは上向きでそれを目指した豪ドルの続伸も否定出来ないだろう。

 材料的には、このあと東京タイム9:30から豪中銀が2月5日に開催した金融政策決定理事会の議事録を公表する予定となっている。

情報提供;FXニュースレター

AUD/JPY (1 Min)

オセアニア通貨は続伸を続けております。ただそろそろ個人的にはここらで確定しておこうかなと思っています。ここ1weekでかなり買われたと思いますし・・・。

ただ、株価に連動している時は持ち越しも比較的安心で、しかもチャートは突き抜け上昇トレンドなので、サポートラインはたくさんあり、スイングで持っているならよほどの悪材料がない限り円キャリーの大幅な巻き戻しも考えにくい。迷うところですー。

ダウ先物チャート

 

【株】 上値を試す展開

本日の日経平均株価は欧州株市場が軒並み高したことを受け、上値を試す展開が見込まれる。朝方はCME日経平均先物終値13810円が意識され、買い先行のスタートとなりそうだ。ただ、欧州株市場については前週末の大幅下落を埋めたに過ぎず、今晩の米国株市場では2月NAHB住宅市場指数の発表や、ヒューレット・パッカード、ウォルマート・ストアーズなどの決算を控えていることを考慮すれば、買い一巡後には様子見ムードから戻り待ちの売りが上値を抑える展開が濃厚といえよう。
焦点は日経平均株価では13889円、TOPIXでは1369Pである月初の高値を上回ることができるかだ。この水準を上回ればショートカバーの加速を誘いやすく、上値追いに弾みをつける可能性も想定される。また、前日同様に戻り待ちの売りで上値を抑えられることがあっても、個別物色意欲は徐々に回復しており、物色面での柱が鮮明となるかも焦点となろう。日経平均株価の予想レンジは中心値13730円を挟み、上限13880円、下限13570円を想定する。(フィスコ)

 

↓ドル/円、戻り売り厚いも下方向のストップ減少=オーダー状況

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冷え

|; - ω - |  ちゃむい。

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【株】

膠着感の強い展開

本日の日経平均株価は手掛かり材料難から膠着感の強い展開が見込まれる。米国株市場が小幅続落となり、CME日経平均先物は前週末の大証終値をやや下回る水準で帰ってきた。日経平均株価の価格帯レシオでは13000円処でのボリュームが突出している。上値追いの材料に欠けるなか、朝方は直近の戻りを受けた利益確定売りが先行する展開が見込まれよう。TOPIXでは引き続き転換線(1321P)、25日線(1318P)などとの位置関係が焦点となろう。
ただ、米国株市場は悪材料が多かったにもかかわらず底堅い推移となり、日本株市場も国内10-12月期GDPが上振れたことにより投資家心理が改善しつつあることから、下値圏での押し目買いは期待しやすい状況にある。一方、ボリュームは依然として低調であり、今晩の米国市場がプレジデント・デーで休場であることは手掛けづらさを残す。本日は膠着感の強いなか目先筋中心の展開が見込まれるものの、個別物色意欲の高まりを試す展開ともなりそうだ。日経平均株価の予想レンジは中心値13540円を挟み、上限13640円、下限13440円を想定する。(フィスコ)

日経平均株価 1日チャート

【為替】ドル円

ドルの上値再確認か、頭も重そう=東京見通し

 今週一週間をとれば材料は決して少なくない。そのなかでも、とくに注視されているのは1月末に実施されたFOMCの議事録公開だろう。足元2月はFOMCが実施されない端境期にあたるなか、前回FOMC議事録で弱気の内容が確認されればさらなる大幅利下げ観測が高まるだけでなく、緊急利下げに関する思惑が浮上しても不思議はない。
 ただし、本日は米国がプレジテンツデイで休場となることもあり、東京タイムも積極的な売買は手控えられそうだ。狭いレンジ内での揉み合いが続く公算が大きい。

 テクニカルには、先週108円を超えるなど形成しているボックスを上放れた感もあったが、結局ダマシに終わった。見事にしてやられた格好で、非常に歯痒いがともかく先週の動きからするとドルの上値の重さを再確認したと言えるのかも知れない。
 ドルのサポートは先週末の安値も近い107.20円レベル、次いで移動平均の21日線が位置する106.90〜95円か。それに対するレジスタンスは108.30円レベル、そして108.60円レベルなど。

情報提供;FXニュースレター

↓ドル/円、レンジ内で売買交錯も抜けると波乱含み=オーダー状況

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